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西陣が「麻王」のリメイク機を発表

2016年12月22日

西陣は12月20日、西陣上野ビルで「CR麻王DX SP」の機種説明会を開催した。

1993年に登場したヒットタイトル「麻王」のリメイク機でスペックは大当り確率1/67.35のV確ST。

初当りの10%でST10回転+時短60回転の「ハピネスタイム」に突入。「ハピネスタイム」は、通常大当り後の時短10回転で大当りを引き戻した場合でも必ず突入する。時短を含めたトータル突入率は約26%。

ST10回転での継続率は約65%で、時短60回転での引き戻し率は約59%となっており、甘い大当り確率ながらも高い継続性を実現。大当りは1R、5R、6R、7R、8R、10R、15Rの計7種類となっている。「ハピネスタイム」中のメインは70%を占める出玉約240個の5Rだが、出玉約720個の15R比率も19%確保した。

ホールへの納品は2月中旬を予定。



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