HOME > ニュース >  ホール  > ダイナム、豊丸産業との共同開発機を2,000台導入へ

ダイナム、豊丸産業との共同開発機を2,000台導入へ

2017年08月08日


ホール大手のダイナムは、豊丸産業と企画・共同開発した完全オリジナル機「CRAぴかパチ DS1」シリーズ2,000台を、8月7日から順次、全国で経営しているグループ店舗の導入すると発表した。

オリジナル機は大当たり出玉が多く、獲得した玉でゆっくりと遊技を楽しめる「CRAぴかパチ TDS」と、継続率が高く、スピーディな展開・短時間で楽しむ「CRAぴかパチ89R DS」の2機種。いずれも7セグ表示で、演出面やゲーム性においてシンプルで分かりやすく開発。大当たり確率1/89.9。大当たりの50%が15ラウンドに突入するなど、時間あたりの投資金額を抑え、出玉による継続遊技が楽しめる仕様となっている。

©TOYOMARU



ニュースカテゴリー

組合・団体 新機種発表 新製品発表 展示発表会 ホール
メーカー 企業 セミナー勉強会 事件・事故 その他




Kaidou Movie Channel

PSIO 遊技産業不正対策情報機構



闇スロ撲滅宣言

安心娯楽宣言