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「組合まつり in TOKYO」で都遊協、日工組らがパチンコをアピール

2017年08月31日


東京都の中小企業団体中央会が主催する「組合まつり in TOKYO」が8月30日、都内有楽町の東京国際フォーラムで開催され、都遊協、東遊商、東商流、全日遊連、そして日工組といった、都内に事務所を構える業界団体が連名でパチンコブースを出展した。

組合まつりは、2020年の東京オリンピックを契機に中小企業のビジネスチャンスを広げるために企画されたもので、全国から88組合が参加。それぞれの団体が地域の特産品やものづくりの技術などをアピールした。

業界団体のブースでは、A-gonの手打ち機をはじめ、SANKYO、三洋物産、大一販売、豊丸産業、平和のパチンコ機を設置。都遊協青年部のメンバーが付き添い、来場者に楽しんでもらったほか、ジャンボパチンコも用意するなどして、ブースは終日賑わいをみせた。また、日工組ブースでは昭和30年に豊国遊機が製造した正村ゲージの手打ち機のほか、「ゼロタイガー」「麻雀物語」「海物語」といった歴史的なエポック機を展示。往年の名機を懐かしむ来場者の姿が数多く見受けられた。



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