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サミー、人気ゲーム「戦場のヴァルキュリア」をパチスロ化

2017年12月19日


サミーは12月19日、グループ企業であるセガゲームスの人気シミュレーションRPG「戦場のヴァルキュリア」をモチーフとした新機種「パチスロ戦場のヴァルキュリア」(タイヨーエレック製)の内覧会を都内のショールームで開催した。

原作の激戦をART「ガリア戦記」で再現したという新機種は、ボーナスとARTが融合した仕様。純増約1.5枚(ボーナス込)となるART発動時は、必ず上乗せ特化ゾーンからスタートし、初回突入時の上乗せゲーム数は平均100ゲームとなっている。

ボーナスは出玉ごとに3種類。BBは約252枚、ミッションボーナスは約70枚、RBが約42枚の獲得が可能だ。このうちBB時のART突入期待度は50%以上となっている。

また当日は、CR真・北斗無双夢幻闘乱のゲーム性を踏襲した甘デジ「デジハネCR蒼天の拳天帰」も披露された。同機は、大当り確率約1/99.9(高確率約1/10.4)のV-ST機。ST継続は10回で、電サポは50or100回、RUSH突入率は約40%、直接RUSHに突入する16R大当りも搭載されている。



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