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「フェチ」が切り口のパチンコ機、SANKYOから登場

2018年02月16日


SANKYOはこのほど、「フェチ」を切り口に斬新な映像演出を多数搭載したパチンコ機の新機種「CRフィーバーR-18」を発表した。

ライトミドルのST機となる新機種最大の売りは、身体のパーツや衣装などに興奮を感じる「フェチ」を追求した映像演出(下・写真)が満載されている点だ。

通常時から大当り中、ST中など、プレイ中のあらゆる状況下で、同社による調査結果を踏まえた様々なフェチ映像が堪能できる大人のパチンコに仕上がっている。

大当り確率は1/239.2(高確率1/87.7)、確変突入率100%の継続80回。継続率は約60%で、大当りラウンドは16R、6R、3R。右打ち時の16R比率は50%となっている。

また、映像を覆う抽選図柄の大きさを、大、小、無しの3パターンから選べるようになっているため、周りの視線が気になる人でも楽しめる細かい配慮が施されている。

©SANKYO



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