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パチスロ秘宝伝の新作は、ゲーム要素を組み込んだARTが特徴

2018年04月11日


大都技研は4月10日、人気シリーズ最新作となるパチスロ機の新機種「秘宝伝Rev.」(サボハニ製)のプレス向け試打会を、都内京橋の同社ショールームで開催した。

ボーナスとARTが融合した仕様となる新機種は、ARTの継続システムにゲームの要素を組み込んだ点が特徴だ。ART中に発動するこのゲームは、地下迷宮を探検していくという世界観のもとで進行。ARTの終了条件となっているライフが無くならないように、探検中に獲得できる様々なアイテムを用いてARTの延命を図りつつ、出玉を獲得していくシステムとなる。

主に、チャンス目からの高確率ゾーンを経由して発動するARTは、1ゲーム純増約1.9枚(ボーナス込)で、ボーナスの獲得枚数は、BBおよびMBがともに約150枚、Revボーナスが約90枚となっている。このうちBBに約25%、Revボーナスに約70%のART期待度が設けられている。



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