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ダイナム 新規則PB機 「PAナナシーDXII88GO」を1000台導入へ

2018年05月14日


ホール大手のダイナムは、6月中旬から豊丸産業と共同開発した一般電役「PAナナシーDXII88GO」1000台を、ダイナムジャパンホールディングスグループの店舗へ順次導入すると発表した。PB機は2015年8月に発表された「CRAナナシーDXDS」の後継機にあたり、 今年2月1日に施行された改正遊技機規則の適合機となる。

開発コンセプトおよび特徴は次のとおり。 1「安心してより長く楽しんでいただける」2「大当りを体感しやすい確率(1/88.92)」3「前作(CRAナナシーDXDS)を踏襲した大当り出玉と保留演出」4「ダイナムの選抜ホールスタッフ『DYN48』メンバーのナレーションボイスを収録」。

大当たり確率はスタートチャッカーで1/88.92、DXスタートGOチャッカーで1/65.54。賞球は3&4&5&6&15で、出玉数はスタートチャッカーで972個、DXスタートGOチャッカーで924個となっている。



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