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長野のサンティアが今年も敬老パチンコ大会

2018年09月14日


長野県の遊技場経営企業、サンティアは9月10日、同県富士見町で運営する「遊パークパチンコゾーン」で、敬老の日に先立って地元の特別養護老人ホームに入所している高齢者を無料招待する「敬老パチンコ大会」を開催した。

同社の敬老パチンコ大会は、施設入所者のリフレッシュとパチンコ体験による楽しい生きがい作りを提供することを目的に平成17年から毎年実施されているもので、今年で14回目。当日は、特別養護老人ホームのアイリス、恋月荘、紅林荘の入所者や引率者ら40名が店休日を利用して行われた大会に参加した。

参加者らは、パチンコ遊技を通じてスタッフらと触れ合いながら、開放された海物語の甘デジコーナーやバラエティコーナーで玉やデジタル、役モノの動きに一喜一憂しながら楽しんだ。同店の中園幸男マネージャーは、「施設や参加者の方々から毎年楽しみにしているという感謝の声をたくさんいただいているので、今後もできる限り続けていきたい」という。



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