HOME > ニュース >  ホール  > 富士スピードウェイで実施したネクサスの内定式に130名が出席

富士スピードウェイで実施したネクサスの内定式に130名が出席

2018年10月02日


群馬県のホール企業・ネクサスは9月28日、静岡県駿東郡の富士スピードウェイで「2018年度内定証書授与式富士スピードウェイ」を開催。来年4月から入社が決まっている内定者130名が出席した。富士スピードウェイでの授与式は今回で5年連続となる。

内定式で齊藤人志社長は、「Dステーション神栖店」の出店やフェンシングチームの活躍など、同社のトピックを紹介しながら、「本日はDステーションレーシングのカップカーをはじめ、スーパーカーを数多く揃えましたので、どうぞ、非日常的な興奮とスリルを味わってください。残り少ない学生生活を思う存分エンジョイして来年4月に再会しましょう」と挨拶を述べ、内定者一人ひとりに内定証書を手渡した。授与式後、内定者はポルシェやフェラーリ、レーシングカーが用意されているサーキットに移動し、プロドライバーによる同乗体験を楽しんだ。



ニュースカテゴリー

組合・団体 新機種発表 新製品発表 展示発表会 ホール
メーカー 企業 セミナー勉強会 事件・事故 その他






Kaidou Movie Channel

PSIO 遊技産業不正対策情報機構



闇スロ撲滅宣言

安心娯楽宣言